
ものぐさすぎてほとんど更新とイベントとお知らせのみなんだけどもちとにおは可愛いですね。たまにもえ語りしてまするるる。
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
いきなりですが、夜のお散歩するちとにおがすごく可愛いと思います
仁王くんが夜コンビニ行こうとしたら、じゃあ俺も行くばい。てふたりでアパートを出て、散歩がてらコンビニまでゆっくり歩くような
11月になって徐々に寒くなってきたから「そろそろマフラー必要ばいねえ」「どこしまったっけな」みたいな他愛もない会話をしながら歩く二人がすごくあったかいです
……ということを考えながら、駅からの道を歩いて帰ってきました
ねむい
そして昨日の感想の蛇足ですが、リョーガとしろしはデキてんのかと思いました
「勘弁しろし……///」(股を開きながら)
全然アリアリ
(カレールウのノリで)
さっそくばたばたして一日空いてしまった
ジャッカルお誕生日おめでとう!
ジャッカルに関して、言うこと、言うこと……………えーっと そうだな ジャッカルは丸井くんの相棒で、ハゲで、やさしくて、ハゲで、最近相棒の立場が揺らいでて、ハゲで、えーと
お誕生日おめでとう!!!
いつのまにか11月になってました!いやあもう11月とか、エッ・・・・?
ちょっとほんとうに困りますね・・・・
それはそうと11月が始まったということで、言っていたとおり今日から(少なくとも一ヶ月間)は、できるかぎり毎日日記をつけていきたいと思います(⌒▽⌒)
そんなに濃い毎日は送っていないんですが、今月にある王子様達の誕生日や漫画内で起きた出来事などをリストで教えてもらったので、きっとだい、だいじょうぶ!
おれは、やるぞーーーーッ!!!!!
今は、すごくダビバネが書きたいです。
知っている人もいると思いますが、わたしはすごくダビ→→→→バネが好きですね
CPというよりニアホモ?
ダビデの、いるだけでぱっと目を引く華のあるたたずまいなのに人見知りっぽいところとか、すごく好きです
バネさんはなんかもう、見るとドキッとします。なんかもう、ドキッとします。(二回言った)
あんな、いかにも健康的で爽やかでたくましくて、女性が望む男性的な要素をすべて備えたドキッとする子がホモになるかもしれないなんて・・・・?と思うとさらにドキッとします。ドキの2乗です。
ダビバネはいい・・・・あんなに海が似合う男の子たちなのに、二人が並ぶと少しだけとろっとしたピンクのオーラを纏っているから素晴らしい・・・・・・(願望でもある)
ふう~~明日は所用で東京です!
とんぼ返りだけど~~~いってきます
日記、中々好調なすべりだしだとほくそえんでいます
とりあえずごはん食べます
そういえば前の日記にちとにおの日!と書いてましたが、実はパソコンサイトの公開日も10月20日だったんですね すっかり忘れてました
お誕生日だ~やったー!
遊びに来てくださってる方、ほんとうにありがとうございます。感謝の気持を込めて、フリーリクエスト企画を行います!とか言えたらいいんですけど、お返しになるようなものは書けないし何よりリクエストこなかったらさびしいからやりません。イェア~~(ヒップホップのポーズ)
まだまだ未熟ですか、いつか納得できるものが書けるようにがんばります。
こんなのんびりサイトですが、暇つぶしに使っていただけるとうれしいです。これからもどうぞよろしくおねがいします!
今すごくカラオケに行きたいです
スパーク当日の夜とその次の日は、樹さんといっしょにふじさん宅にお世話になりました!
なんだかひたすらに同人誌を読ませてもらっていた気がします。
ふじさんは萌えて萌えてしかたがない同人誌ばかりもっていて、樹さんはその中の一冊を10分おきくらいに手を取り、その度にこれほしいなあと言っていました。夢のなかでもその同人誌を読んでいたので起きた時夢か現実なのかよくわからなかったそうです。ドンダケー!!
いつか手に入れられますように。
そしてOVA3話鑑賞会をしました。わたしはその日が初見だったのですが、超素晴らしくてまたくらけんの新たな扉が開きました。ふたりとも、見せてくれてありがとう!!
ここで感想を書いたらいいんだとはおもうけど、どうにもめんどくさいので割愛します。
次の日は、起きたら二時半でした。超昼下がりでした。当然ですがふじさんはお仕事に行っていて、なんやかんやでお留守番の時間は過ぎて、夜はお鍋をしました。
なにをかくそう私は三度の飯より鍋が大好きでたまらないので、すごくわくわくしました。鍋にスペースがあくやいなやうどんを入れたがっていた気がします。すごくおいしかったです。
あと、映画の逆転裁判も見ました。推したり役の人が出ていて、すごくおもしろかったです。
わたしは本当にどうでもいいことばかり日記に書いていて、もっと無駄を省こうと思うのですが、じゃあどういうことをピックアップして書いたらええねんってなるので、今回は手早く切り上げようと思います。
なので以下は無駄に、真田の新曲の感想でも書こうかなあとおもいます
先に断っておくと、これを書いているのは真田のサの字もわかっていないちとにお好きのクソオタクなので潮干狩りの海辺よりあっさい解釈でもおこらないでください おねがいしまちゅ
無駄にかっこよくて秀逸な歌詞
まずしょっぱな、「フインカインザンラーイ」カタコトで笑いました。
しかしそんな出オチを補ってもあまりある素敵な歌詞だと思います。いくつか抜粋して書こうと思いましたが、全部ステキでまるまる転載になってしまいそうだったので慎みました。
こんなに真田にフォーカスを当てたことが私史上あっただろうか。
特に印象深かったのがちょくちょく出てくる「振り切るぜ」とか「壊せ見えぬ壁を」とか、何かにもがいて打破しようとしようとしているフレーズでした
愚直なほどにまっすぐで、他人と自分を比べることに意味などないと中3にして悟ってそうな真田の中にもきっと、幸村精市という存在に対する劣等感は少なからずあると思います。それが真っ向から対峙しイップスされることによって心の奥に眠っていた負の面が顔を出したんですよね。(OVA2巻)
今まで同じチームで戦ってきたからこそ直面する機会は(少)なかった、そういう自分を乗り越えることこそが真田にとっての課題だったのかなと思います。
イップスの仕組みについて解説されていた気がしますが、プレイができなくなる原因は極度の緊張感や恐怖心なんですよね。真田の敵は幸村さんではなく、その向こう側にいる自分自身だったのかなあと思います。
真田は誰のことも嫌いにならない
これだけ見ると聖母のようですが、ちゃうねんちゃうねん。まあ話を聞いてくださいよ。
真田は幸村さんに劣等感に近い気持ちを抱いているし、もしかしたら他にも苦手意識をもっている人もいるかも知れません。(仁王くんみたいに飄々と生きてるタイプとか)
むしろ真田が(うっとうしがられたり萎縮されたりすることなく)対等な立場で気兼ねなく言葉を交わせるのは柳さんくらいではないでしょうか。
それでも、苦手=嫌いではないと思うんですね。たぶん真田にとっては、立海レギュラーは全員最高の誇り高き仲間であり、それこそ末端のボール拾い1年生だって、大切なチームメイトだと言う気がします。こういうクサくて、見方を変えれば愚かなところが私はすごく好きです。
だからたとえ十年後仁王くんが突如金が無いからしばらく厄介にならせてくれと屋敷を訪ねてきても、たるんだ人生に怒ることはあれど、職と住まいが見つかるまでしっかり面倒見てあげるんだと思います。
あの一見口うるさく冗談が通じなくておせっかいで時にうざったい性格は、親身な優しさにつながっていると思います。褒めてますよ。
リョーマとか悩んでるときに真田に浮かない顔をしているな、とか声をかけられてめんどくさ…と思っていたけど実際話してみたらびっくりするほど真剣に悩んで考えてくれてちょっと好感度上がったりしてたらかわいいじゃないですか!
話がずれてしまった。リョーマの話ちゃうねん、歌詞の話やねん。
だから真田の言う「友情」とは、文字通り命すら賭けられるほどの熱い感情であり、一点の曇りもないそれをむけられる幸村さんは「幸せなやつだな」と内心少し嘲笑しながらまぶしかったり、おそろしかったりするんです。
この思いの強さが、試合で彼のエメラルドラインを地に落としたのだと信じたいです。
絶望の裏側に 夢の続きがある
ここは、もう最高にぞわっとしました。
真田にとって幸村さんは苦しみであり、道標であり。そして、なんだったのだろう。チームメイトも、友だちも、戦友も、彼らの関係を表すには何かが違う気がします。
この絶望は、試合で真田の視界を覆った暗闇か、それとも全国で膝をついたことなのか。
もうやめてください、全国の話が苦手なひとだっているんですよ!!!!!泣くわ~
夢は、まだまだ続いているんですね。いくつもの壁を乗り越えて、敗れて。
限られた時間の中で、同じ夢を追いかけている彼らの背中が煌めいて見えないです。
歌詞にもありますが、非常こそが彼らの本気で、優しさなんですよね。
合宿に招集されたのは個人単位でも、立海はどこまでも立海。あまりの気高さに腰が抜けそうです。
真田弦一郎第二章へ
EXI●Eっぽくしてみました。
新~になってからみんなキャラソンが大人っぽくなって、本当に本当に素晴らしいのですが、この曲も例に漏れず予想以上に考えさせられる素敵な曲でした。
あの日があるから今が あるといつか振り向くなら それは今日さそうだろう
そんな彼がまた前を向いて歩き出す時、その目にはどんな景色が映っているのでしょうか。
またいつかこうやって、歌を通じて少しでも垣間見ることが出来れば幸いです。
きれいに〆てみました。